キミと旅するフリーペーパースナフキン SUNAFKIN を発行している 学生団体の 三宅明子さん(Web局長)と島田 彩さん(フリーペーパー局)のお二人が大使を表敬されました。
SNUFKIN は旅をテーマに発行されていて、レインボーネシアも2011年五月号vol.3の裏表紙に載せていただきました。
今年の11月号はミクロネシア連邦特集号となる予定でスナフキンのメンバーがミクロネシア連邦を訪れ、沢山の情報を載せてくださることを願っています。皆様も期待していてくださいね!
キミと旅するフリーペーパースナフキン SUNAFKIN を発行している 学生団体の 三宅明子さん(Web局長)と島田 彩さん(フリーペーパー局)のお二人が大使を表敬されました。
SNUFKIN は旅をテーマに発行されていて、レインボーネシアも2011年五月号vol.3の裏表紙に載せていただきました。
今年の11月号はミクロネシア連邦特集号となる予定でスナフキンのメンバーがミクロネシア連邦を訪れ、沢山の情報を載せてくださることを願っています。皆様も期待していてくださいね!






8月21日(日)群馬県高崎市で、東京都柔道接骨師会主催のチャリティーゴルフコンペが行われ、今年も参加させていただきました。東京都柔道接骨師会は、去る5月2日に公益社団法人に移行され、これからますます活動の幅が広がるのではないかと思います。この大会は、先天性心臓病に苦しむ子供たちを救う目的で産経新聞社が設立した『明美ちゃん基金』へ寄付するためのチャリティーゴルフコンペで、今年で10回を数えました。今回はそれに加えて、東日本大震災で多大な被害を受けられた子供たちを支援する意義を込めてのコンペとなりました。当日は、200名近い参加者に加え、3名の女子プロを含む著名なゲストもいらっしゃいました。私は山口裕子プロと同組になり、大変有意義な時間を過ごしました。
また、チャリティーオークションが催され、集められた義援金が関係各位に渡され、大きな目的が果たされたと思います。
ミクロネシア連邦と東京都柔道接骨師会との交流は10年以上に渡っています。東京都柔道接骨師会が主催の柔道大会には、ミクロネシア連邦友好杯を出させていただいています。また、ミクロネシア連邦に接骨師を派遣して柔道整復術を広めるなど、積極的に国の発展に協力してくださっています。
現在、パリで行われている世界柔道選手権大会にもスタッフを派遣されるなど、柔道界でも非常にご活躍されています。益々のご発展を心よりお祈りすると共に、今後も末永く協力し合っていけることを願っています。


東京学芸大学附属竹早中学校の杉浦さん親子が、夏休みの課題のため、大使館にお話を聞きにいらっしゃいました。スエナガ経済担当官から、ミクロネシア連邦についての説明を受けた後、運よく大使のお部屋に入ることができました。大使のイスに座らせてもらったり、大きなホラ貝の演奏にチャレンジしたりと、貴重な体験ができたのではないでしょうか。これを機に、もっと興味を持っていただき、将来はご家族でミクロネシア連邦にぜひいらしていただきたいと思います。
東京都柔道接骨師会の橋本 昇氏のご紹介で日本柔道整復師会、常務理事国際交流部長の萩原隆氏と担当コーデイネーターの田澤裕二氏が大使を表敬されました。
今日はチューク州政府のピーター・ロペズ議員が大使館に来てくれました。彼はチューク州の第九選挙区(モートロック諸島)出身の議員で、当島々の教育・医療改善の策を求め、はるばる日本まで足を運んでいたところでした。議員と一緒にモートロック諸島出身のゲルハルト・ニックさんと埼玉県在住のヨコヤマ・ツトムさんも来てくれました。議員のように島を思って積極的に活動してくれる人がいるというのは心強いものです。